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株式会社サイクルテクノ
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水の質にこだわって、もっと快適、もっと健康な生活へ!
活水装置「新ん泉」は、単に飲料水をろ過してキレイにする従来の浄水器ではありません。飲料水をはじめとして、お風呂やトイレ、洗濯の水までも“活性化”する装置です。家中の水道水が活性化されるので、ご飯や料理の味がひと味違ってきたり、キッチンやお風呂などが清潔に保たれたりと、そのメリットは絶大! さらに排水の浄化、省エネなどにも威力を発揮しています。 |

水の分子集団(クラスター)を変化させ、水分子の活性化を促進するためのセラミック水処理装置です。THシリーズはステンレス製ハウジングを複数のシリンダーに分けて、球状の特殊ファインセラミック(BRC22/触媒)を入れた隔壁複層構造にしてあり、通水の際にいわゆる“水の通(みち)”ができず、管内に拡散しやすい構造になっています。
またRシリーズでは、ステンレス製のパンチングゲージ内にディスク状の特殊ファインセラミック(BRC22/触媒)を収納し、受水槽と工業用水の処理に適した構造になっています。
「BRC22/触媒」は酸化アルミニウム(Al2O3)、二酸化ケイ素(SiO2)を主成分に遷移元素、典型元素の酸化物を10数種類加え、特殊加工して高温で焼成したものです。セラミック触媒の特性としては光学的機能として電子励起効果を持ち、熱的機能として耐熱効果、電気的機能としてイオン伝導効果があります。 |
※クラスターモデル図


| 活水装置「新ん泉」に水が近づくと、水分子は活水装置からの電磁エネルギーを受け、水分子の分子運動に合致するエネルギーのために水分子に「共鳴共振運動」が起き、振動の高まりと共に水は基底状態からエネルギー準位の高い励起状態になり、活性化された水分子集団になると考えられています。またこの結果、通常pHはややアルカリ方向にシフトして、酸化還元電位(ORP)が変化します。 |

| 活性化された水の特徴は、その表面張力が低下することです。洗剤学会で発表された天谷博士の試験では、活水装置のセラミックを使うことで20度の水が50度のお湯と同じ洗浄力になる値まで表面張力が低下しました。また洗剤を減らしても、セラミックによってさらに洗浄力が高まる(=表面張力を低下)ことがわかりました。こうした実験により、洗浄力がアップし、溶解力、浸透力などのアップも期待できます。 |

| 建物・設備の保安で、やっかいなのが給配水管の錆問題。「新ん泉」の活きた水には、この難問を解決する力があることから、資産の維持管理に多くのオーダーを得ています。その力は、大きく二つあります。腐食の進行を予防する事と、錆を徐々に洗い流すことです。しかも、他の防錆・除錆方法に比べ、費用が安く長期間持続することです。また冷却水などのスケール防止にも利用されています。 |

普通の水に比べ、早く沸騰し、早く氷にもなる…。 「新ん泉」の活きた水には“熱エネルギーが伝わりやすい”という優れた特性があります。水を大量に使うメーカーほど、この「新ん泉」独自の利点にいち早く着目し、採用。大きな成功を収めている所があります。 さらに、“排水の洗浄力”や“臭気の抑制力”が高いことも、多くのメーカーが採用している理由のひとつ。環境保全につながると好評を博しています。 |

味が売り物の飲食業界からも「新ん泉」の活きた水は、大きな反響をいただいています。まず、何より“ご飯や豆がふっくら炊ける”“味がしっかり染み込む”など、料理の味も、ひと味ちがったと好評です。 さらに、コーヒーや水割りなど、各種ドリンク類もいっそうまろやかにテイストアップ。“魚や野菜の鮮度を長く保てる”“洗浄力が強い”“グリストラップがきれいになった”など、衛生面でのメリットも人気の理由です。
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健康ブームのなか「新ん泉」はこの方面からも高い評価を得ています。 例えば、スポーツクラブ。よりきれいで安全な水を“大量に提供できる”といった特性から、プールなどで活躍。ゴルフ場では農薬の少量化、給水施設の錆の抑制などにより環境保全に貢献。 また、安全性が求められる給食センターなどの教育関連施設や福祉施設からのニーズに合致。これまで各地で採用され好評を得ています。 |

「新ん泉」の活きた水には代謝効率を良くし、生物の生長を促す“強い浸透力”もあり、いま、この力を利用している好例が稲作や水耕栽培。すでに各地で収穫の向上などに貢献しています。 花の栽培においても、鮮やかな発色の実現など威力を発揮。事実、「新ん泉」で育てられたシクラメンが好評を得て、喜ばれています。 また、魚の鮮度の保持、病気の予防などの目的に、漁船や養殖場でも活躍しています。 |


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